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2012(Sun) 10:22

みんなのうた「moonfesta~ムーンフェスタ~」放送

梶浦由記さん関連

今日は起きるまで雨でも収穫祭行くつもりで目覚ましも8時にかけたのだけど、起きたら疲労感満載だったので今日はあきらめました。
明日月曜だし。。。
ということで録画できていたみんなのうたをみました。

moonfesta~ムーンフェスタ~
 Kalafina
 NHKみんなのうた6~7月放送曲
 品番
 1)SECL-1152 初回生産限定盤A ★Amazon
 2)SECL-1154 初回生産限定盤B ★Amazon
 3)SECL-1156 通常盤【初回限定仕様】★Amazon

 ※初回限定盤[A][B]、通常盤(初回プレス分のみ)に応募ハガキ封入
 ※通常盤は初回仕様の在庫がなくなり次第、通常仕様に切り替わる
  (応募ハガキが入らなくなる)

【収録内容】
○初回生産限定盤A
 1:moonfesta~ムーンフェスタ~
 2:屋根の向こうに
 3:moonfesta~ムーンフェスタ~ 「みんなのうた」ver.
 4:moonfesta~ムーンフェスタ~ 「みんなのうた」ver. ~instrumental~
 →特典映像(DVD)
   moonfesta~ムーンフェスタ~ ビデオクリップ

○初回生産限定盤B
 1:moonfesta~ムーンフェスタ~
 2:屋根の向こうに
 3:moonfesta~ムーンフェスタ~ 「みんなのうた」ver.
 4:moonfesta~ムーンフェスタ~ 「みんなのうた」ver. ~instrumental~
 →特典映像(Blu-ray)
  moonfesta~ムーンフェスタ~ ビデオクリップ
  moonfesta~ムーンフェスタ~「みんなのうた」ver.

○通常盤(初回仕様)
 1:moonfesta~ムーンフェスタ~
 2:屋根の向こうに
 3:moonfesta~ムーンフェスタ~ ~instrumental~


…応募ハガキって何の応募?発表されていましたっけ…記憶にござらん…。


http://cgi2.nhk.or.jp/minna/search/index.cgi?id=MIN201206_03
「みんなのうた」の魅力のひとつは、音楽とともに、まだ知らない不思議な世界に私たちを連れて行ってくれること。この異国情緒溢れる歌の作詞・作曲・編曲を一手に担うのは、NHK「歴史秘話ヒストリア」の音楽をはじめ数多くの作品を手がける梶浦由記。「子供の頃、遠い異国の物語が大好きでした。月夜に繰り広げられる祭りの描写等に胸を高鳴らせたものです。そんなわくわくした、どこか秘密めいた雰囲気を、聞いてくれる子供達に感じ取って貰えればと。そして『祭り』に参加する人々は、大人も子供も楽しさと共に、何らかの願いを胸に秘め空を見上げるのでしょう。そんなこの曲から感じる気持ちを、明日への希望に繋げて貰えたらと願っています。」と語る梶浦氏の詩曲に合わせて、同氏がプロデュースする人気急上昇中の女性ボーカルユニットKalafinaが熱く歌い上げます。美しく幻想的な映像を手がけるのは東京芸術大学大学院・映像学科アニメーション専攻の岡本美津子教授率いる先鋭:大桃洋祐&河野宏樹。主人公は十代にさしかかったばかりの星の宮の姫。初めて参加することを許された夜祭で、憧れの君:太陽の王子に会えるのを心待ちにしています。。。


私は若干忘れておりましたが、先日「NHKテキスト みんなのうた2012 6-7月」も買いました。本屋が手っ取り早いだろうと思って買いに行ったのですが、案外みんなのうたの本は置いてなくて、仕方がないのでネットで注文。ちなみにAmazonでは取り扱いがありませんので他のところからどうぞ。(私はしばらく前からブーブー言っているhontoで買いました…売ってたんだもん…)
他のアーティストは1Pの中、Kalafina&梶浦由記だけ見開き2Pの特別扱い。
こういうところ…事務所の力を感じさせますね!
Kalafinaへのインタビュー(とはいっても文字大きいし少しだけ)と、梶浦さんのコメントが掲載されています。梶浦さんのコメントは、Webに掲載されているやつの全文です。(Webのは省略版)


さて、歌の感想ですが、イントロとAメロの地味さにびっくり。
異国感はすごいですが、音数少ないとちょっと物足りなさ感じます。
「月のフェスタ~」で一気に明るくなって音数も増えてホッとしました。
曲としてはそんなに大好きって感じじゃないなぁ。
でも「月のフェスタ~ポルカの輪~」ってところは結構印象に残るかも。
てか掲載されている歌詞を見ると、この曲この倍はあって、しかもピアノ譜作った人曰く「この曲の最大の見せ場」というところがみんなのうたVer.ではカットされている模様です(笑)
しかしこの曲Kalafinaじゃなきゃいけない理由がわかったっていうか、Hikaruがいなきゃダメだったんだなぁ。なるほどねえ。
おっかけコーラス部分のWAKANAの歌い方も好きです。

この曲を子供が喜ぶかは…わかりません…。
子供って意外だから…。

映像はかなり綺麗。金色の使い方が下品になってなくていい。
あの金色の円板のモチーフが好みだ…。
個人的にはああいう感じのピアスがすごく好きで(わかるだろうか?)、映像で使われているモチーフのやつ欲しいと思いました。

それにしてもみんなのうたって番組冒頭のララララーがすでに名曲だよなぁ。


ところで私は未だに「満天」がとてもとてもお気に入りで、発売以降Kalafina曲はほぼこれ1曲しか聴いておりません。
先日、清水玲子の「月の子」を読んでたんですけど、これが、これが!!驚くほど世界観が「満天」とマッチしてるんでございます。
なんていうか、「月の子」における清水玲子のイラストというか…いやもう読んだことある人には分かってもらえると思うの!
ということでFate/Zeroのために作った曲というのは重々承知の上で、私の中の「満天」は「月の子」の印象になりました。

Edit Comments(0) trackBack(0) | 梶浦由記さん関連 | 20120603 |

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