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January February March April May June July August September October November December
2008(Thu) 23:27

公式サイトがリニューアルオープン

福山さん関連

福山王国からメール来てましたが、公式サイトがリニューアルされてますね。
はっきりって文字がむちゃくちゃ読みにくい…。(色というよりもフォントが)
コンテンツが上にあるのも個人的には嫌い。

> さらにパワーアップしたホームページとなっております!!

だそうですが。

さて、明日が福神ライブの先行だということをすっかり忘れておりました。
忘れないように電話しないと~!

なんだか去年は3月以外毎月福山さんを見る機会があったと思うのですが、今年は随分減りました。

2月JAM
3月JAM
4月JAM
7月ファンクラブイベント
8月アニサマ
12月福神

並べてみるとホントに少ない!
いやーANIME JAPAN FES行こうかなーどうしようかなーとか思ってます。
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Edit Comments(0) trackBack(0) | 福山さん関連 | 20081030 |

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26

January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 19:34

世界里山紀行の音楽ピックアップ

梶浦由記さん関連

世界里山紀行の中で音楽が流れているところのタイミングを抽出してみました。
気合いれてやったことって、これ…です。

※場所によってはこのタイミングで切っちゃうと音ブチギリなところもあります。
※Mxxは空の境界風にしてみました!キニシナイでください。
※ものによっては30秒程度の音もあります。


■フィンランド
M01. 00:10~11:13 ★★★★★ 歌入り
M02. 04:14~06:43
M03. 09:20~10:52 ★★★★★
M04. 14:42~17:28 ★★★
M05. 20:28~21:49
M06. 21:50~23:55 ★★★★★ 歌入り
M07. 26:05~28:25 ★★
M08. 29:52~31:30 ★★★★
M09. 32:55~34:25
M10. 36:28~38:04
M11. 38:43~41:47
M12. 44:42~49:00 ★★

 *M02とM05メロディ同じ
 *M09 は狩人の歌(梶浦曲に非ず)
 *M11 は「熊歌(古謡)より~大意~」

■ポーランド
M01. 00:10~02:10 ★★★★★ 歌入り
M02. 02:15~03:47
M03. 03:52~07:11 ★★★★★ 歌入り
M04. 10:04~11:38 ★★★
M05. 12:57~15:02 ★★★★
M06. 16:21~18:00 ★★★★  歌入り
M07. 20:08~22:35 ★★★★★
M08. 24:05~25:25 ★★★★
M09. 25:57~27:45 ★★★
M10. 30:59~33:35 ★★★
M11. 37:17~40:44 ★★★★★ 歌入り
M12. 42:06~43:58
M13. 44:43~49:00 ★★★★★

 *M04とM10メロディ同じ
 *M03とM11同じ
 *M13 テーマ曲(M01)の歌なし

■中国
M01. 00:09~02:11 ★★★★★ 歌入り
M02. 03:48~05:41 ★★★★★
M03. 07:53~10:35 ★★★★
M04. 12:29~13:54 ★★★★
M05. 15:40~18:36 ★★★
M06. 19:14~19:45
M07. 19:49~21:17
M08. 22:26~25:25 ★★★★
M09. 25:26~26:49
M10. 30:10~33:29 ★★★★
M11. 34:46~37:05 ★★★★★
M12. 39:58~43:14
M13. 44:29~49:00 ★★★★★ 歌入り

 *M03とM10メロディ同じ
 *M06 の音がM11の冒頭、でM03、M10のメロディと多分…同じ…
 *M13 テーマ曲(M01)。音量違い(こっちのほうが小さい)
 
メロディ同じ(バージョン違いも含む)も気がついた分は書きました。
でも間違っていても許してください。

M01はどれも同じテーマ曲です。
でもポーランドのM01のだけはテーマ曲にナレーションかぶってくるのでお勧めしません。
あ、中国のM01も映像の音がかぶってますね。
やっぱりテーマ曲はフィンランドが最良かな。

私中国の映像だけはちょっと虫が気持ち悪くてあんまりみてなかったんですけど、音だけ聴いてるとかなり良かったんですねー。

テーマ曲もですがポーランド M03なんかはWAKANA色うんぬん(略 ★訂正★と思ってたけどやっぱり貝田さんかなぁ。今聴くと貝田さんに聞こえるなぁ。
はー時間かかったー。

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26

January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 14:19

「世界里山紀行」のDVD-BOX

梶浦由記さん関連

先日「世界里山紀行」のDVD-BOX買ってしまいました。
いやーCD出るかなーと思って買わずにいたのです。
だけども全然出ない。出る気配もない。
映像としてはHDDレコーダーの中にあるのでやっぱり音楽だけ欲しかったんですけど…。
まあでも映像も面白かったし、とりあえず買っておこうということになりました。

映像は当然綺麗ですが、音楽もいい音で聴こえるしとっても良い!
興味深いのは 取材・撮影記 です。
3話それぞれにあるのですが、たとえばファンランドの撮影記。
(前に私、フィンランドだけちゃんと感想書いてるので →こっち
そこに登場していたオッリさんに対するインタビューが一番難しかったというお話です。

>>オッリさんは、私たちには何でも語ってくれたが、カメラがまわっているとき、つまり不特定多数の人につながっているときは、最初けっして言葉を発しようとしなかった。

そこにはキリスト教の布教により神々や精霊という存在が異教とされ、斥けられるようになったフィンランドの歴史が背景にあるというのです。
精霊たちについて語ることを蔑む気風もあったようです。

>>オッリさんは、自分の考えが遠い日本から来た私たちには理解できても、近くの隣人たちからは奇異に思われるのではないかと恐れていたという。

また、オッリさんは家の中で森や記について語ることを嫌がったそうで

>>森については森の中で、木についてはその木のもとでしか語らなかった。
 サウナの精霊についても、サウナの中でしか語らなかった。


こういった取材記を読んだあとに改めて見直すと、オッリさんの言葉の深みが沁みてきました。
その土地に生きてきた人の重みがあります。
そういったところでも楽しめましたのでまだ買っていない人にも結構おすすめ!

ところで久しぶりに見直して今更ながらに気がついたのですけど、歌ってるのWAKANAでしょうか。
この声。神聖な空気感のあるこの声は…WAKANAにしか聞こえないんですが。
そう思ったら俄然やる気が出てきました。(なんのやる気かな)

Amazon 「世界里山紀行」DVD-BOX
 ※3話それぞれ単巻もあります。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sat) 12:14

チケットー

梶浦由記さん関連

vol.3のチケットとりあえず取れました。
が、が。
電話優先してたらネットのほうが早かった現実!!
がっくし。

まあでも取れたんだからいいかな。

あ、悩んだけどスタンディングで!
やっぱり柵が邪魔だった記憶に勝てず…。

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25

January February March April May June July August September October November December
2008(Sat) 11:13

コアラが乗ってた

日記 と呼んでいいものか

さっき京王のホームで多摩動物園の臨時列車(?)を見ました。
ホームに入ってきたで電車は動物園ラッピングで、先頭車両(新宿だと突き当たり)にはコアラ(着ぐるみ)が見えました。

なんかやけに向かいのホームにカメラ持ってる人やテレビ局?の取材っぽいのがいたのでなんだろうとは思ったんですけど。
どの車両にもオレンジのスタッフジャンパー着た人がいたみたい。
なんだったのかあれは。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 23:03

空の境界 各O.S.T. 好きな曲

梶浦由記さん関連

この前O.S.T.の話をしたので、ちょっと自分の好きな曲を確認してみよう!と思い立ちました。
レートで表現してみます。

劇場版「空の境界」第一章 俯瞰風景 O.S.T.
M01 ★★★★★
M02
M03a+b ★★★★
M04 ★★★★★
M05 ★★★★
M06
M07
M08a ★★★
M08b ★★★★
M08c
M09 ★★★★★
M11
M12+13 ★★★★★
M14
M15
M16 ★★★★
M17 ★★★★
M18 ★★★★

劇場版「空の境界」第二章 殺人考察(前) O.S.T.
M01 ★★★★★
M02 ★★★★★
M03
M04 ★★★★★
M06
M07 ★★★★
M08
M09
M10
M11 ★★★★
M12
M13 ★★★★
M14 ★★★★★
M15
M16
M17
M18 ★★★★★
M19
M20
M21 ★★★★
M23
EXTRA

劇場版「空の境界」第三章 痛覚残留 O.S.T.
M01
M02
M03+04
M05
M06
M07+08 ★★★★★
M09 ★★★
M10+11
M12
M13+14
M15 ★★★★
M16 ★★★★★
M17+18 ★★★★★
M19+20 ★★★★★
M21
M22 ★★★★★
M23 ★★★★★
M24
M25 ★★★★★
Ahnen erbe

こんな感じかしら。

第一章は全体的に美味しい曲多いです。
M01からしてメロディが梶浦曲って感じ。

第二章ではM01とM18のバージョン違いとても好きですね。
M01の静けさがたまらない。

第三章は後半にどっといい曲があるんですよねー。
M22が特に好きかな。

えっと★三つ以下はつける意味がないのでつけてません。
だがしかしー、この3枚のO.S.T.に共通して言えることは、★がついていない曲があってこその★あり曲ということです。
だからどちらも大事。
劇中で使用されている順に並んでいる割には、びっくりするくらい聴きやすくていい並びなんですよねー。

とても心地よくなれるのでホント昼寝にお勧めします。
夢うつつで聴いてると幸せになりますよ。
私夢は見ませんけど。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 22:31

「妃は船を沈める」

妃は船を沈める
 有栖川有栖(光文社)

本作は「火村英生に捧げる犯罪」とは違って長編です。
厳密には
・第一部「猿の左手」
・幕間
・第二部「残酷な揺り籠」
という構成になっていて、一部と二部は別の事件なんですがある繋がりを持っています。
(これは冒頭のはしがきで作者が書いてるのでネタバレではなし)

話としては「猿の左手」単独だと気持ちがもやもやしました。
そんなもやもやもミステリー読む楽しさですが。
「残酷な揺り籠」があって成り立つ感じ。

それにしてもこの「残酷な揺り籠」がああいう意味とは思っておらず…、表現にうっとりしてしまいました。
この"揺り籠"という表現が一貫してお話全体を包んでいて、個人的にはそこがこのお話の一番の魅力だったとさえ思います。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Wed) 06:13

Yuki Kajiura LIVE Vol.#3 きーたーわー!!

梶浦由記さん関連

朝から特大ニュース見て血圧あがりました。
マジー!?

Yuki Kajiura LIVE Vol.#3 ~1st DVD発売スペシャルLIVE~
2008/12/27
開場17:00 開演18:00
場所:横浜BLITZ

うおー。
福山さんのライブと重ならなくてよかったです。
あとDVDの発売日がアニカンに掲載されていたのと異なっていたので訂正しておきました。

横浜BLITZかぁ。
前にJAMのフィルムライブで行ったところだなぁ。
2階席もいいけど一番前だと柵の棒があってちょっと邪魔だった記憶が。
座りもいいけどなー。
やっぱり近くで見たいのでスタンディング狙いですっ。

は、仕事いかないと。

Edit Comments(0) trackBack(0) | 梶浦由記さん関連 | 20081015 |

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 22:35

「Invitation No.6」

アニソン…中心に音楽話

前のアルバム以後はシングル追いかけてなかったのですけど、アルバムは買わねばーということで。
もちろん初回のほう買うべき!DVDついてますし。
ポスターはいらないのですけど。

それにしてもsurfaceをアニソンのカテゴリにしていいものか迷ってしまいます。
前のアルバムは何の迷いもなくアニソンで書いてるんですけどね。
確かにディグレとNARUTOのタイアップだけど…まあでもこのために別カテゴリ作っても増えそうにないからいいや。 

「Invitation No.6」
surface
発売日:08/10/08
品番:初回限定盤 SRCL-6856~7、通常盤 SRCL-6858
発売元:ソニー

★Amazon 「Invitation No.6」(初回限定盤)

【収録曲】
01. Invitation
02. キミスター★
03. 情熱マイソウル
04. 振り返らない君の涙を僕は忘れない
05. ワクチン -淫靡tension mix-
06. MAGIC of LOVE
07. 冗談じゃないんだよ
08. 嘘じゃなく 愛していた
09. 眠りたい
10. REVENGE
11. 焔の如く
12. 欠片1ピース
13. 夢の続きへ
14. 素直な虹
15. くしゃみ -たまり場 パート2-
16. イッツオーライ

【DVD】
01. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::celebration
02. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::それじゃあバイバイ
03. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::さぁ
04. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::なにしてんの
05. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::君の声で 君のすべてで...
06. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::フレーム
07. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::FLY HIGH
08. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::ココロのつぼみ
09. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::夢の続きへ
10. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::素直な虹
11. surface 10th Anniversary LIVE 「celebration」 2008.06.28@Shinkiba STUDIO COAST::情熱マイソウル
12. Video Clip::夢の続きへ
13. Video Clip::素直な虹


「情熱マイソウル」「振り返らない君の涙を僕は忘れない」
「焔の如く」「素直な虹」
「くしゃみ -たまり場 パート2-」「イッツオーライ」
あたりが好きかなー。

ノリのいい曲が多いのがsurfaceらしいといえるアルバムですね。

「たまり場」懐かしいなーとか思ったりして。「Fate」はいいアルバムでした。うん。
「MAGIC of LOVE」は初めはう~んと思っていたんですけど、これ聴いてると好きになるかもしれない気もします。
「冗談じゃないんだよ」は歌詞が可愛いー。

CDのデザインも凝ってて素敵。
DVDは好きな曲ばっかりで面白かったです。
「なにしてんの」と「君の声で 君のすべてで...」はホントにいい曲だわー。
ライブでも歌安定してるんですね。

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12

January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 21:07

「火村英生に捧げる犯罪」

火村英生に捧げる犯罪
 有栖川有栖 (文藝春秋)

なんだか今年の刊行ペースすごいですね。
今年のかつくら冬号のインタビューで8冊出ると確かにおっしゃってましたが、はっきりいって疑ってました!
こっそりごめんなさい。
むしろ出していただいてるのに読めてません。

「火村英生に~」だけとりあえず読み終わりました。
「妃~」も「壁抜け~」も「鏡の向こうに~」も買いました。
買いましたが読んでません。
最近読書モードにスイッチが入っているので今のうちに積読消化したい所存です。

「火村英生に~」は短編集です。
なんか久しぶりにシリーズに触れたからか、異常なほどアリスが可愛くみえました。
火村さんファンなのですが。
なんだかアリスの心の声って結構馬鹿ですよね…。
そこがたまらなく愛しいです。
いまさらと言われてしまいそうですが、なんだか今までそこまで可愛いと思ったことはなかったんですよ。
タイトルになった短編で刑事だったかに
 「いつも見事にはずしてくれますもんね、あの人」
とか言われてて、電車の中で読んで吹きそうになりました。

ということでショートショートも含めて結構楽しく読みました。


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January February March April May June July August September October November December
2008(Sat) 18:30

「アニカンR music vol.7」 と 「LIVE Vol.2 のDVD」話

梶浦由記さん関連

書きついで。
この前のアニカンR。

アニカンR music Vol.7
Vol.2のライブ写真が載ってます。
まあ2pだけなので買うかどうかは人それぞれ。

アニカンR Vol7

石川さんへのインタビューも載ってます。
こっちは6p。
なんだかライブが開催されない理由の片鱗が見えるインタビューでした…。
基本はアニサマ出演記念みたいな感じ。



あっ!
Vol.2のDVD日程が決まったみたいなので。

DVD 「Yuki Kajiura LIVE VOL#2」
品番:VTBL-2
発売日:2008/12/17 2008/12/24
発売元:JVCエンタテインメント

Kalafinaの部分はカットされるにしても、他の部分は権利とか整理して収録してくれると信じてます。
信じたいというべきですかね。
「Reunion -GONZO Compilation 1998~2005-」でもやれたのだから努力してくれると信じます。
「宝石」だけは心配ですけど。

Kalafinaのほうは次のシングルの初回特典DVDにするとか、そのあたりの戦略がありそうなので絶対入らないと思ってます。
いや、入ってくれたほうがいいんですけど。

品番が若いのに笑いました。
「VTBL」というのはFLYING DOGのDVD品番みたいですけど、名前変えてからまだ2枚目なことに驚いたわけです。
去年の10月ですよ、名前変えたの!(笑)
「VTBF」との違いは…やっぱり音楽DVDかどうかってところ?
まあそんな違いがわかったところでどうということもないんですけど。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sat) 18:20

空の境界 DVD情報

梶浦由記さん関連

空の境界のメルマガ来てましたね。
正直に自己申告すると、DVDは全て買ってますがO.S.T.聞いているだけです。
第1章だけ見ましたが、2章3章見てません…。
なので今まで全然触れてきてませんでした。

映像奇麗とか、音楽の鳴り具合とかそのあたりには感心しましたが、話がいかんせん私好みではないというか。
よくわからないことが、よくわからないまま進行するのがどうも。
そういうところに魅力があるのかしら。
暇で暇でしょうがなくても見る気が起こらないので、残りを見る日が来るのか疑問です。

O.S.Tは毎日聴いてるんですけどね。
これがまた昼寝に最適なんですよ。
タイトルがMxなので印象に残ってないのですけど、結構好きな曲多いです。
(↑いや寝ながら聴いてるからだろ!というセルフ突っ込み)

DVD情報
どちらも限定盤にO.S.Tがついてきます。
これが目的なので通常盤の詳細は省きます。

①第四章「伽藍の洞」 完全生産限定盤
品番:ANZB-2887
発売日:2008/12/17
価格[税込] ¥7,875

②第五章「矛盾螺旋」 完全生産限定盤
品番:ANZB-2889
発売日:2009/01/28
価格[税込] ¥8,925

Amazon 第四章「伽藍の洞」完全生産限定盤
Amazon 第五章「矛盾螺旋」完全生産限定盤


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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 23:05

「ライブオン カードライバー翔」OP/ED

アニソン…中心に音楽話

偶然聴いた「ライブオン カードライバー翔」の歌が結構良かったです。

OPは高取ヒデアキさんの歌。
高取さんの歌声好きだわ~!メロもアニソンらしくていい!いいよ~。
「ライブオン!」というタイトルらしい。
アニメの内容はカードバトルらしいので全然興味がないですけど。

EDは串田アキラ!「ライブチェンジしよう!」
初めはえ?って感じだったけど何度も聴いてると癖になります。
「サイバトロンばんざい」…に似た魅力を感じてきました。
あ、わからないですか。わからないですね。

CDリリースの予定ないけど出してくれるのかなー。
出してほしーなー。

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 22:25

「容疑者Xの献身」と「さらば仮面ライダー電王」

映画

今日は2本映画見てきました。
ちょとお疲れです。

「容疑者Xの献身」
1本目はガリレオの映画です。
私は結構好きな話でした。
堤真一の演技がいいなぁ。
覇気のなさとか、薄笑いの表情とか不気味な顔うまい。
ミステリーとしてはわかりやすかったけど、これはそういう作品ではないですからね。

やっぱり昨日のスペシャルで一瞬出てきた人が石神だったんだなーとか。
私はこういう感情が描かれている作品のほうがやっぱり好きだなーと思った次第です。
(昨日「アキレスと亀」を見ただけに…余計にそう思った)

「さらば仮面ライダー電王」
もう3本目とかずるいと思うんです!
クウガのときには嘆願しても1回もやってもらえなかったのに…と思うと憎たらしい気持ちさえあるのです!!
でも見に行ってしまいました。乗せられてます。
子供と子供に挟まれて映画見るのは辛いなぁ…。

にしてもホントキバの立場なさ過ぎ。
まあそういう私もあの話の進行方法に馴染めず早々にギブしてるんですけどね。
録画してるだけー。

さて、映画のほうは孫が出てきたりと本編の流れをくんだお話です。
まあ孫はそんなに…。
やっぱりイマジンたちがぎゃあぎゃあ言ってるのが楽しいです。
松村雄基はいい味だしてましたー。

それにしても仮面ライダーが馬に乗ってる光景って不思議だよなぁと思ったり。
馬を剣でビシビシやっていいんかい!とか…面白かったです。
一番すごいのはスーアクさんですね。なんでもできちゃう。
(東映だから時代ものやり放題だ)
あと「シャカリキ!」をパロったりしてました。

話の全体の流れとしては、ちょっとソラと死郎のエピソード足りなくないかと思ったわけですが…。
どうなんでしょう。
あと途中バトルシーンばっかりで眠くなりました。
でも最後の全フォーム集合は格好よかったー。
本当に最後になるかは…わかりませんけど、カラッとしたラストでした。


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January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 17:09

「アキレスと亀」梶浦さんのトークショー関連の記事

梶浦由記さん関連

昨日の梶浦さんのトークショーの記事ちょろちょろ出てます。


・スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081004-OHT1T00255.htm

・VARIETY
同じ記事内容だけど写真違い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081004-00000009-vari-ent
http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000dovyd.html


他にも「アキレスと亀」関連のインタビューとか。
(映画公式サイトは省略)

http://www.hollywood-ch.com/topics/08093002.html

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January February March April May June July August September October November December
2008(Sat) 14:56

映画「アキレスと亀」

梶浦由記さん関連

■「アキレスと亀」
監督:北野武
音楽:梶浦由記
テアトル新宿
日時:2008/10/04 10:50~

観てきました。
内容的には私は全然好きになれない映画でした…。
ものすごい人が死んでいく割には、あまりにもあっけなく死ぬのでおいてけぼりで。
ホントに好き嫌いが分かれそうな話でしたよ。
でも音楽はあの映画に合っていたと思います。

満席ではなかったですがほとんど席うまってました。

さて、トークショー。
司会の女性が質問して梶浦さんが答える形でした。
梶浦さんはやっぱり話すの好きですよねー。
人に伝えようとするのがすきというか。

映画については梶浦さんが公式ブログで書いていた内容みたいなことですね。
アーティストを目指したことがある人にとってはとても残酷で痛い話だと。

曲を監督に初めて聴いてもらったとき、最初の曲から最後の曲まで一言も感想言われずに聴かれたので冷や汗だったとか。
普通は1曲終わったごとにあーだこーだと話するものらしく、あんな静かなミーティングは始めてとのお話。

実写とアニメの比較についての話が多かったかな。
大きな違いについては、実写には映像を撮ったときの自然の音があってそれを邪魔してはいけないところだそう。
広い場所で撮影した映像には広ーい空気の音だったり、遠くで鳴く犬の声だったりそういうものがあるが、アニメはSEはあるけどあとでつけるものだからまた違うというお話でした。

どちらがすき?という質問には「どちらももちろん好き」というのを前提に。
アニメ業界は比較的若い人が多くて冒険が許容されるところがあるので、そういう冒険はとても面白いというようなことを言ってました。
Aっていう曲を依頼されたとしても、それに対してまったく違う解釈で出していっていい意味で裏切ったりしたいと。

普段はどうしている?やっぱり音楽を聴いてたり?という質問には。
音楽を作る仕事をしていると、仕事中に好きな音楽を聴くわけにはいかないので、ゆっくりしているときには好きな音楽聴いているとのこと。
作家さんや絵描きさんが好きな音楽聴きながら仕事している…とか書いてるのを見ると羨ましいらしいです。(笑)
あとは本を読んでいると音楽が浮かんでくるので、曲を書き留めたいけど続きが気になる…というジレンマがあるとかあるとか。
曲が鳴りやすい本の傾向はあるそうで、ミステリーとかではなく、詩だったり幻想物語のほうが鳴りやすいんだそう。

とりあえず頭からトークが逃げないうちに駆け足でメモ!
整理するかは謎…といってしたためしがないので書き逃げだろうな…。

-----------------------
追記
うーあまりに会場が寒くて帰ってきたら体調悪くなってました…。
厚手の上着と首まわりの保護にスカーフと足元用にストールも持っていったのに、それでも寒いと感じるほど冷房を入れる必要があるのか。
小一時間問い詰めたい。
いつも思いますけど何故映画館はあんなに寒くするのよ…。
寒すぎて硬直姿勢でずっといたので体も痛いし頭も痛くなり…でも寝たので回復。
でもって思いだしたことをちらほら追記です。


・「アキレスと亀」に音を付けるのは簡単だったか難しかったかと聞かれれば難しかった
・製作期間は1か月くらいで、大体作品のおしり合わせ(締切)
・いつもは話の場面場面の感情に音楽をつけることが多いが、この作品はひとつの場面にひとつの感情でないのでそこが大変だった。
 (これはよく言ってましたね)
 人によって笑えたり悲しんだりというシーンに悲しい音楽を流したら、観客をミスリードする可能性があるので、どうやって作ろうか迷ったが、各場面に出てくる絵に音楽をつけよう!と思ったらうまくいくようになった。
 そのきっかけになったのが「ニワトリの絵」なので思い出に残ってるとのこと。
・自分の音楽を聴くと反省会になるのであまり聴かない
・本を読みながら音楽を聴くことはできない。
 音楽のほうが気になってしまうから。
・インストをやりたいと思うようになったのはなんとかコールフィールド??マイク・オールドフィールドとかいうのがきっかけだったとか。
 詳しくないので誰のことやら~でした。プログレの人らしい?


あとサントラ購入者限定のサイン会がありましたので、持ってますがサインのために購入。
ファンの人の名前+サイン という形だったので、結構大変だったと思います。
他人の名前って間違えてもいけないし、でも馴染みがないから書きにくいだろうなぁと思うわけで。

スタッフの列形成が甘いのと次の観客とがごちゃごちゃになってしまって、列の後ろは結構もめてました…。
私はあまり自己主張できなかったんですけど、私の後ろのおばちゃんがスタッフにかなりこっちの列が先だと主張してくれて助かりました。
私の前の男の人は私よりおろってたけど(笑)

今日は最近買ったモバイルPCが初めてモバイルとして役に立ったような気がします。
上の内容は帰りの電車から。
テアトル新宿で待ってるときにちょっとPC開いたんですけど、地下だから~電波とどきませーん!みたいな。
そういえばそうでしたな。

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拍手レス:09/06/20
>>マイク・オールドフィールド
教えてくださってありがとうございます。

Edit Comments(0) trackBack(0) | 梶浦由記さん関連 | 20081004 |

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2008(Wed) 22:20

【BL】ただ優しくしたいだけ

BL小説

ただ優しくしたいだけ(キャラ文庫)
 水原とほる イラスト:山田ユギ

ひさしぶりに超超!地雷話だったので、なんか書きたくなってきました。

ネタバレも含めて書く気満々なのでご注意ください。
また、久しぶりなので改めてご注意申し上げますが、タイトルにもあります通りまったくもって【BL】の話ですのでお気をつけくださいませ。

(.. Read more)


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